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【新作・劇団ふぁんハウス 第41回公演「久美美容室物語 板橋公演」、「健康をめざすアート展Ⅱ」告知】星屑に捧げるリクエスト(Lulluby For The Stardusts Of All)

【宣伝】
当方が公演チラシを描かせて頂きました、劇団ふぁんハウスさんの
舞台「劇団ふぁんハウス 第41回公演「久美・美容室物語 板橋公演」」、
10月20・21日に板橋文化会館にて上演となります。
久美・美容室物語板橋公演両面.jpg

劇団ふぁんハウス 第41回公演「久美・美容室物語 板橋公演」

【公演日時】
2022年10月20日(木)、21日(金)
(開演時間)
20日(木)19:00 開演
21日(金)14:00 開演
(開場は開演の45分前です)

【場所】
板橋区立文化会館 小ホール
東京都板橋区大山東町51-1
板橋区立文化会館

東武東上線大山駅 徒歩5分
都営地下鉄三田線板橋区役所前駅 徒歩10分
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。

【料金】 
(前売・当日とも)
大人 … 3,000円
中学生以下 … 2,000円
特別割引(障害者手帳等をお持ちの方) … 2,500円
※証明となるもの(障害者手帳等)をご持参ください。

※チケットは日時指定、全席自由席です。
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。

※公演についての最新情報は劇団ふぁんハウスさんのHPにて掲載・更新しております。
  ご来場前にご確認下さいますようにお願い致します。

※劇団ふぁんハウスさんの公演詳細のページより抜粋致しました。

皆様、宜しくお願い致します。

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【告知】
10月24日より銀座のミーツギャラリーさんにて
開催されるグループ展
「健康をめざすアート展Ⅱ」に参加致します。
健康を目指すアート展Ⅱ

【会場】ミーツギャラリー
【場所】東京都中央区銀座6-7-4 こゆるぎビル2F
【電話】TEL:03-6274-6633
【期間】2022年10月24日(月)~10月29日(土)
【時間】12時~19時(初日15時~/最終日~17時)

※上記情報はミーツギャラリーさんのページより一部分抜粋致しました。

皆様、こちらの方もゼヒとも宜しくお願い致します。

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◆「星屑に捧げるリクエスト(Lulluby For The Stardusts Of All)」
星屑に捧げるリクエスト(Lulluby For The Stardusts Of All)


※HP上の掲載ページはこちら

「ラジオの天気予報の話では
今夜の天気は概ね快晴。
終電間近の駅の真上には
美しい星空が拡がっていた。
家路を急ぐ人々は
頭上に拡がる星空には目もくれずに、
足早に額縁の向こうの住宅街の中に
消えて行った。

旧式のロケットは、
あの星々の間を巡っていた頃を
懐かしむあまり
タイムマシーンに改造される事を
熱望しているようだが、
今の所、技術者達からは
いい返事が貰えていないようだった。

星空の唄を歌っていた
ひとりぼっちのピアノ弾きはもう居ない。
弾き手の居ないピアノから
紡がれていたあのメロディ。
演奏されなくなってから
どれ程の時間が経っているのだろう。

タイムマシーンに乗り込めば
あなたの唄をまた聴く事が出来ますか。
あの頃と同じ気持ちで
あなたの曲を聴く事が出来ればいいのに。

「あいつだって
初めから悪い奴だったと言う訳でも
嫌われ者だったと言う訳でもないさ。
少なくとも生を受けた当初はね」-


ラジオからは
誰かがリクエストした子守唄が
流れていた。
「夜空に拡がる
全ての星屑に捧げます」と言う
言葉を添えて。

今、同じようにラジオを聴いている誰かは
星空をこんな風に見上げているのだろうか。
ラジオの子守唄は
今夜の夜空を彩る数多の星屑達に
届いているのだろうか」

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A4(210×297)サイズ程に完成後切り取った水彩紙に
水彩色鉛筆、水彩絵の具で描いたもの。

※諸般の事情により、9月25日にpixivでのみ公開致しました。

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テーマ : イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

【新作】季節の抽斗から取り出された秋の色(Autumn Colors In The Season's Drawer)

◆「季節の抽斗から取り出された秋の色(Autumn Colors In The Season's Drawer)」
季節の抽斗から取り出された秋の色(Autumn Colors In The Season's Drawer)
※HP上の掲載ページはこちら
※8月29日頃までjimdoに障害が発生しており、HPの更新・閲覧が出来ない状況でしたが、現在は復旧しております。

「季節の変わり目を
C.T.W.(Colour-Trash World.)中に告げる
涼やかな風や空気は、
抽斗の中から
秋の色を取り出し始めているようだ。

額縁の木々からは
黄色や赤に染まった
木の葉が舞い落ち始め、
トラックの荷台のカボチャ達は
ハロウィンの時期が近い事を告げていた。

ラジオの話では
今年の秋は「素朴な色」に人気があるのだそうで、
街中でも
そのような色合いのカラーチップが並べられていたが、
店頭で買い物をしている2人の女性は、
「秋はやっぱり華やかさの中にも
切なさを帯びた色が欲しいわね」と話していた。

イーゼルに立てかけられたキャンバスは
真っ白のまま。
誰が何を描くのだろう。
自分は一体何を描きたいと思うのだろう。

昔の本を夜中にでも読み返してみようかと
棚の中から取り出す今のこの瞬間にも、
世界は着実に秋の色に
染められている」

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A4(210×297)サイズ程に完成後切り取った水彩紙に
水彩絵の具、水彩色鉛筆で描いたもの。
描くに当たっては比較的オーソドックス(当社比)でシンプル(......。)な
秋の絵を描きたかった...と言うのがありました。



秋の空気に開けられた
四季の抽斗が
街や草木を秋の色に染めて行きました。

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【新作】悲しみの雨と感情の色の先に(The Emotional Colors in the Sad Color's Rain)

◆「悲しみの雨と感情の色の先に(The Emotional Colors in the Sad Color's Rain)」...
悲しみの雨と感情の色の先に
※HP上の掲載ページはこちら

「先程まで強く降っていた雨が
小止みになり、
傘を畳み始めた人々が行き交う
駅前のカラーチップ専門店では、
今日入荷したばかりだと言う
嫉妬の色が店頭に並べられていた。
店主の話によれば、
国外から安値で大量に売却されて来た
とある作家の著書から抽出されたものだそうだが、
現在C.T.W.(Colour-Trash World)中に出回る
一般的な「嫉妬の色」の市場価格と較べてみても、
かなり高価な値段だった。
「その本は全編に渡って
著者の抱いている嫉妬心に塗れていて
正直、とても読めたもんじゃない代物なんだが、
元の国では何故かベストセラーだったみたいで、
多くの人が物珍しさに買ってみたのはいいものの、
最近になって家の中に置いておきたくなくなったとかで、
手放す人が続出してるようで、
それがまとめてこの世界に入っていた訳さ。
嫉妬の感情なんて誰しも抱いたりするものだが、
これ程までに強烈な嫉妬の色は
滅多に抽出出来る物ではないからさ。
それも一色や二色だけじゃない。
まぁ、中には強すぎるあまり
ドス黒く変色してしまったものもあるが、
それも店頭に並べてある。
話によれば著書が売れて賞を取って、
栄光を始めとした何もかもを手に入れても
嫉妬心が消える事はなかったらしいが、
きっとその強烈な嫉妬心が
本を書く事を始めとした
全ての原動力になっていたんだろうからね。
それはもしかすると他の何らかのエネルギー源として使えるだろうし、
大企業からのまとまった需要もあるんじゃないかと
見越してのこの価格なのさ」
「所で、その著者は一体何に対して嫉妬心を抱いていたのかな?」
「全てさ。この世の中に存在しているもの全てに対して、ね」

店の前のバス通りでは
さっきまで雨と一緒に降っていた
「悲しみの色」が大量に転がっていた。
それは何かの塊のように
形を成しているものもあれば、
水溜りの中で溶けて
道路いっぱいに拡がっているようなものもあった。
丁度駅前を通るバスの車体やタイヤには
幾つもの「悲しみの色」が付着しており
定時運行への支障は無いようだったが、
「車庫に戻ってから
洗い落とすのが大変だな...」と
運転手がぼやいていた。

「ああ、また誰かが泣いていたんだ」
店主が呟いた。
「悲しみの色なんて
この世界に限らず
それこそそんじょそこらに溢れ返っているものだが、
これ程までの強さと濃度の
悲しみの色を降らせるとは、
余程の事があったんだろうなぁ。
まぁ、別に珍しい事では無いんだが、
これだけ強ければ
もしかすると原動力となりうる「悲しみ」も混在しているだろうから、
抽出してみる価値はありそうだな」

本当はこうであって欲しかった。
ああして欲しかった。

そうなって欲しくなかった―

「これ程の強い悲しみの色を降らせる前に
何とかならなかったものなのかな」
「無理だね」
店主に素っ気なく返された。
「何とかするために
時間を巻き戻したい...などと言うのならば、
あそこに居るロケット型タイムマシーンにでも
お願いでもしてみる事だね。
まぁ、時間を巻き戻すのにも
かなりの労力が要る訳だけど。
残酷な事を言うようだけど
起こってしまった事はしょうがない事だし、
狂ってしまった歯車や
こぼれたミルクを
どうにかしようとする事に労力を割くよりは、
思う存分に泣くなり嘆き悲しむなりして
悲しみの色を吐き出した方が
いいだろうな。
そうして気が済んだら
前を向いて
また新しい色を塗り直したりすればいい訳だからさ」
そこまで言ってふいに店主が呟いた。
「そう言えば、あの本達の中からも
微量の悲しみの色が抽出されていたな。
本当に店頭にも出せない程の微量な量だったが―」

この後また雨が強くなるらしい。
路上に拡がる悲しみの色は
そのまま街の色に溶け込んでしまう前に
きっと跡形も無く洗い流されるのだろう。
一足早く雨の上がった地域では
虹が上がっていたとラジオが告げていた」

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

A4(210×297)サイズ程に完成後切り取った水彩紙に
水彩絵の具、水彩色鉛筆で描いたもの。

「嫉妬の色」、
こちらのページに拠りますと
英語圏では「緑色」とされているのだそうで、
イギリスの現代口語「Green eyed」は「嫉妬深い」と言う意味なのだそうです。
その言葉を初めて用いたのがシェイクスピアなのだそうで、
「ベニスの商人」、「オセロ」に用いられているのだそうです。
...自分は「嫉妬の色」と言いますと
燃え盛るような赤をさらに暗くしてドロドロとした色(※茶色、マルーンには分類されないような色)を
イメージしておりましたが。

テーマ : イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

【「健康をめざすアート展」出展作品】今宵も映画館前は賑やかに(Many Peoples And Many Cinemas @ The Twilight Time)

◆「今宵も映画館前は賑やかに(Many Peoples And Many Cinemas @ The Twilight Time)」
映画館前(仮)
※HP上の掲載ページはこちら

「時代遅れの街の一角にある
使われなくなったフィルムを
転用した映画館では、
アクションやホラー、ラブロマンスにサスペンス、
さらには古い映画等が
常に複数上映されている事もあって、
いつも賑わっているのだが、
今日はいつも以上に沢山の人で賑わっていた。
何でも、主人公が魔法の絨毯を乗りこなす
C.T.W.(Colour-Trash World、以下C.T.W.と表記)で
人気のドラマが映画化されて、
この映画館でも今日から上映開始となる事から、
近隣から大勢の観客が
詰めかけているようだった。

尚、ドラマ人気を受けて
C.T.W.中にある
魔法道具メーカー各社は挙って
大して魔法が使えなくとも(※最低限は必要である)
乗りこなす事が出来るような魔法の絨毯の
開発に乗り出しているのだそうだが、
実用化に成功したと言う話は
寡聞にして聞かない。
それだけに
魔法の絨毯を乗りこなす事が出来ると言うのは、
今尚一目置かれたりする事のようである。

映画館の前にある食堂では、
夕方になると店頭に設けられる
即席の屋台の上で、
総菜類や軽食等が
ずらりと並べられている。
丁度上映前と言う事もあって、
夕食のおかずを買いに来る人に加えて
映画館内で食べるつもりのスナックを買い求める人々で
こちらも賑わっていた。
線路を挟んだ向かいのハンバーガーショップは
若者達の溜まり場となっており、
この時間帯はいつも席を探すのも一苦労である。
その一方で屋根の上では
散りばめられているゴマがお目当ての
スズメ達の溜まり場となっていた。

映画館の前に集まる人々の
賑わう声や雑踏、ラジオの音、
食堂から漂う美味しそうな匂い、
この場所に存在する空気が全て
暮れゆく空の色に染められていた」

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

A4(210×297)サイズ程に(完成後)切り取った水彩紙に
水彩絵の具、水彩色鉛筆で描いたもので、
グループ展「健康をめざすアート展」に出展した
3点の作品の内の1点となります。

「今宵も映画館前は賑やかに」展示画像

この絵も他の2点(「お伽列車で往く花と癒しの旅(The Flower Tours with Candy Locomotive Train)」.)、
(「癒しの花咲く水辺のひととき(CTW's Health-resort with Lotus Flowers)」)と同様に
絵の中に居るキャラクターを探すと言う要素を
加えております。
今回は...

スズメ...4羽
サカナ...3匹
ピンク、黄、青、緑のトリ...1羽ずつ

...と言う具合です。

有難うございました20220607

テーマ : イラスト
ジャンル : 学問・文化・芸術

【「健康をめざすアート展」出展作品】癒しの花咲く水辺のひととき(CTW's Health-resort with Lotus Flowers)【「健康をめざすアート展」、有難うございました】

◆「癒しの花咲く水辺のひととき(CTW's Health-resort with Lotus Flowers)」...
癒しの花咲く水辺のひととき(CTW's Health-resort with Lotus Flowers)
HP上の掲載ページはこちら

(C.T.R.広報よりお報せ)
「蓮の花の咲く水辺に面したこの街は、
観光シーズンともなれば
隣町との間を行き来するトラムのみならず、
大都市のターミナルより
臨時特急で直接アクセス出来る
風光明媚な温泉保養地であると言う事もあり、
C.T.W.(Colour-Trash World)中から
多くの観光客が
訪れております。

蓮の花が咲く池の上に張り巡らされている木道では
散策を楽しむ人達や
途中にある蓮の葉にあるカフェで一休みする人達で
賑わいを見せております。
近頃ではこの池に流れ着いた方舟を改装した
アウトドアグッズやトラベル関連の書籍を扱うお店も開店して、
話題となっているのだそうです。

水辺のほとりには
温泉ホテルやスパ、
自動販売機や卓球台も設置されている休憩所を始めとして、
様々なお店や施設が建ち並んでおりますので、
そぞろ歩きも楽しむ事が出来るでしょう。
通りにある額縁のアンティークショップは
ちょっとしたお土産から
年代物の家具まで取り揃えておりますが、
何を買おうか悩んだ時は
店主の木馬が気さくに相談に乗ってくれるそうです。
その隣のお土産屋さんをでは
特産品や雑貨等のお土産の他にも
カラーチップが店頭で販売されておりますが、
旅の思い出や記憶の色を
この場で抽出して
カラーチップとして
お持ち帰り頂く事も出来ます。
尚、店頭で店番をしている
チェスの駒は
対戦相手を求めて常に目を光らせておりますので、
捕まってしまったら最後、
自分達が対戦で満足出来るまで
帰して貰えませんのでご注意下さい。

皆様も日々の喧噪から離れて、
この水辺の保養地で
心癒される一時を過ごされてみるのは
如何でしょうか?」

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

B4(257×364)サイズ程に切り取った水彩紙に
水彩絵の具、水彩色鉛筆で描いたもので、
グループ展「健康をめざすアート展」に出展した
3点の作品の内の1点となります。

ちなみに展示期間中は、
キャプションの他にも
絵の中に居るキャラクターを探すと言う要素も
加えました。

癒しの花咲く水辺のひととき(当日の展示ver.)

例えばこの「癒しの花咲く水辺のひととき(CTW's Health-resort with Lotus Flowers)」は、

サカナ...4匹
ピンク、黄、青、緑のトリ...1羽ずつ

と言う具合です。
尚、前回の「お伽列車で往く花と癒しの旅(The Flower Tours with Candy Locomotive Train)」

サカナ...2匹
ピンク、黄、青、緑のトリ...1羽ずつ

...と言う具合でした。


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健康をめざすアート展フライヤー

終了から1週間以上が経ってしまいましたが、
5月の16日より第1期・2期と分けて開催されておりましたグループ展、
「健康をめざすアート展」は29日に終了致しました。
期間中は、本当に多くの方々にお越し下さいまして
誠に有難うございました。
↓はギャラリーの方にお送り頂きました第2期での会場の展示の様子の画像です。
健康をめざすアート展 第2期-1

健康をめざすアート展 第2期-2

健康をめざすアート展 第2期-3

健康をめざすアート展 第2期-4

健康をめざすアート展 第2期-5

尚、健康をめざすアート展はこの後「第3期」として
6月11日(土)・12日(日)にパシフィコ横浜にて
開催となるとの事です。
「医療/健康とアート」と言うテーマに興味がございましたら、
足を運んで頂ければ、と思います。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

有難うございました20220607

5月16日(月)より29日(日)まで
二期に分けて開催されておりましたグループ展「健康をめざすアート展」、
お越し下さった沢山の皆様や参加者の皆様、
そして開催の為に尽力して下さいました皆様...

誠に有難うございました。

改めましてこの場にてお礼を申し上げます。
また皆様のお目に掛かる日を楽しみにしております。

                         K-OZAWA
                         https://colourtrash.jimdofree.com/

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プロフィール

K-OZAWA

Author:K-OZAWA
・手描きによる都市や鉄道のイラストを描いています。
http://colourtrash.jimdo.com/

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